表示
すべて
並び順
新 > 古
07月
22

2016年07月22日(金) 1ポスト

出版社は、素人が原稿を売り込むには敷居が高過ぎます。まずは企画書にして売り込むようにしてください。一番有効なのはメール、続いて郵送、条件付きで持ち込みとなります。電話とFAXはありえません。 https://t.co/7JO8kwb7Hi
出版企画書を出版社に売り込みの方法(出版社に企画の売り込み方02)
https://t.co/7JO8kwb7Hi
(2016年07月22日 06:07:04)
コメント(0人):
07月
21

2016年07月21日(木) 3ポスト

【仙台開催 第一弾!】出版実現セミナーin仙台 https://t.co/v8baNnbYd2
(2016年07月21日 21:07:21)
コメント(0人):
書名は一つしか書いてはいけないわけではありません。出版社の担当者向けのわかりやすい書名を一つ考え、さらに、そこに肉付けして読者向けの書名をいくつか考えてみましょう。 https://t.co/evlQ5ZxpL9
(2016年07月21日 17:07:00)
コメント(0人):
新人著者の場合、どうしても企画を変化球で勝負したがる傾向が強いです。確かに、その方が企画は通りやすいので、気持ちは分かるのですが、そういう本は最初の売れ行きはいいですが、決してロングセラーにはなりません。 https://t.co/iNIZfSQU9v
(2016年07月21日 06:07:00)
コメント(0人):
07月
20

2016年07月20日(水) 3ポスト

通りやすい本の企画と出版社へ売り込むタイミング(書籍を書きたい、出したい、執筆したい) https://t.co/DBAC0lTebU
通りやすい本の企画と出版社へ売り込むタイミング
https://t.co/DBAC0lTebU
(2016年07月20日 17:07:00)
コメント(0人):
企画書の「企画意図」では、どうしてこの本が売れるのか、何のために発刊する必要があるかを明確にします。客観的な市場分析を入れる場合、しっかりとした裏付けとなる数字を提示するのが理想的です。 https://t.co/hMeMtJj9JW
(2016年07月20日 06:07:00)
コメント(0人):
森川美奈さんの『ブログ感覚で作るお店のホームページ』が発売されました https://t.co/lQdybX83V4
(2016年07月20日 03:07:17)
コメント(0人):
07月
19

2016年07月19日(火) 2ポスト

出版企画書は編集者が読むもの(本を出版する方法) https://t.co/tPnqPI350s
(2016年07月19日 17:07:00)
コメント(0人):
どうしても出版したいのなら、条件面の敷居を下げる(商業出版に必要な企画書) https://t.co/FHUfT12I1x
(2016年07月19日 06:07:00)
コメント(0人):
07月
18

2016年07月18日(月) 1ポスト

プロに頼んでブログカスタマイズをしよう(アメブロから出版する方法) https://t.co/8QfdjuN3BS
(2016年07月18日 17:07:00)
コメント(0人):
1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30

つぶやきの検索

最近の投稿

月別

FBログをシェア

出版コンサルティングのケイズパートナーズのFBログをシェア

RSSフィードnew!

出版コンサルティングのケイズパートナーズのRSSフィード
プライバシー設定が公開になっている方のみ利用できます。(RSSで公開されるのは、他の人が見られる投稿のみです。)